なんでもやってみたい時期です。やってみせ、やらせてみることで小さな「できた」が自信につながっていく大切な期間です。この体験が次のステージの確かな糧になっていきます。なんでもやらせてみることが重要です。

バスケットボールの練習を始めます。小学校低学年ではボールを操れるようになるを目標に、まずはボールに慣れることからドリブルをできるようになるプログラムを用意しています。
上達することが分かってくる年代なので、「できた」を多くなるようにチャレンジメニューを多くしています。心の成長では10歳までの経験、体験がこれからの心の土台となります。良い体験・経験ができるように指導しています。