先生はあくまで、サポート役です。お子様が自発的に練習できるようにサポートしていきます。子どもはそもそも、成長したい、できるようになりたい。そんな気持ちを持っています。 それをサポートするのが先生です。

通常の練習の流れに加えて、その日の練習の成果を試合形式で試します。
もちろん、できること、できないことがあるのですが、できたことは褒め、できないことはどうしたらできるようになるかを話しあうようにしています。

送り迎えについては、お子様がご自分で通えるようであれば、必要ありません。また、練習の付き添いについては、基本的には自主的にできるようになるために、ご遠慮いただいておりますが、お子様の状況によっては見ていただいたほうがよい場合がございますので、その際には指導員からお話しさせて頂きます。

大丈夫です。子どもにはやる気のある時、ない時があります。
問題は下がった時にどうするかということです。
もし、そのような時がございましたら、指導員までご相談ください。

様々な理由があり、なかなか一概には言えないのですが、
お子様の内向きな性格には理由があると考えています。
一つの解決策として、「できた」という喜びを積み重ねることで
自信につながり、外の世界へ飛び出していくことができるようになります。

大丈夫です。積み重ねることでできるようになることが大半です。
10歳までに俗に言う運動神経(リズム感覚・バランス感覚)などが発達します。早いほうが良いとは思いますが、運動神経が良いけれどしっかり練習しない子よりは、運動神経は悪いけれどコツコツ努力する子どものほうが、最終的に伸びていくことのほうが多いのです。

大丈夫です。個別の指導をしていますので、その子のレベルにあった課題を
与えていきますので、「できた」という体験をすることができるのです。
また、子どもたちは素晴らしいもので、ちゃんとカバーし合い、
いつの間にか和の中に入っていくのをなんども見ています。
安心して、初めてはいかがでしょうか。

ありません。ポジティブに一生懸命やればうまくなるよ。
という前向きな声かけをしてあげてください。
子どもたちのがんばろうという意欲を大切にしてください。
また、必要なものについては指導員からご案内致します。